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平成29年8月末現在 労働者死傷病報告受理状況(建設業)
業種土木工事建築工事

その他の
建設

建設業合 計
年度
三島 29年 14 16 1 31 232
28年 14 15 8 37 245
増減 0 1 -7 -6 -13
沼津 29年 9 9 3 21 221
28年 5 21 6 32 290
増減 4 -12 -3 -11 -69
富士 29年 8 16 8 32 280
28年 3 17 5 25 258
増減 5 -1 3 7

22

静岡 29年 7 20 4 31

358

28年 13 34 4 51 369
増減 -6 -14 0 -20 -11
島田 29年 10 34 4 48 432
28年 9 21 5 35 402
増減

1

13 -1 13 30
磐田 29年 8 18 4 30 315
28年 5 11 6 22 312
増減 3 7 -2 8 3
浜松 29年 9 30 6 45 506
28年 12 30 8 50 492
増減 -3 0 -2 -5 14
29年 65 143 30 238 2,344
28年 61 149 42 252 2,368
増減 4 -6 -12 -14

-24


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平成29年 死亡災害発生事例
轄別 発生月日・時刻
業種
死亡者の
性別・年齢
労働者数
災害発生状況
事故の型
起因物
富士署 6月
建築工事業
10人未満

 既設建屋の外壁塗装作業に従事していた下請業者の被災労働者が、建屋1Fピロティの開口部より、深さ約3.7mの地下ピットに貯留していた深さ約2.7mの水面に墜落し、溺死したもの。被災労働者は当日の作業を終えた後、同僚の労働者と帰り支度を行っていたところ、忘れ物を取りに行くため現場に戻る様子を同僚の労働者が目撃しているが、災害発生時の状況を目撃した者はおらず、ピットヘ墜落した状況は不明である。

おぼれ

開口部


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